2010. 3. 30|TUE

また日記は空いたが、空いた期間、26日から30日までにそれほど切れ目はなく、ただただ稽古の日々だった。起床し、稽古場に移動し、稽古をし、家に戻り、飯を食い、音響の作業、就寝。借りている部屋は散らかり放題。
とにかくやることはそれだけで、他にするべきこともない。体調も比較的良い日々です。
『原始人みたい』、素晴らしい戯曲です。それを立体に表出させる。その精度を上げる。それが残された日々の意味です。日記としては他にそれほど書く事がないし時間も無いので、このあたりで。
桜は間もなく見頃といった感じです。テレビは観ていないので、街を歩いた感じです。まだ少し寒い。間もなくです。

